企業・行政関係での数多くの実績で蓄積されたノウハウを教育現場へ。
教育現場から即戦力の人材を企業へ。
ワークアカデミーは企業理念「夢と勇気が人を育てる」のもと、「学ぶ」と「働く」2つの視点で、「人」と「社会」、「教育機関」と「企業」をつなぎ、情報教育・人材育成を通じて社会に貢献する総合教育機関です。
- ■ 社名
- 株式会社 ワークアカデミー
- ■ 所在地
- 〒530-0028
大阪市北区万歳町3-20 北大阪ビルディング6F
電話: 06-6311-9898
FAX: 06-6311-9393
e-mail: info@w-ac.jp
- ■ 設立
- 1982年11月
- ■ 資本金
- 90,000,000円
- ■ 代表者
- 代表取締役 大石 博雄
- ■ 関連会社
-
ベフゴルフクラブ株式会社
クリーンドットコムLLP
- ■ 関連事業
-
ワークアカデミー研修ソリューション
情報教育 教材出版 noa出版
パソコンスクール パソコン総合カレッジnoa
ITスクール仕事×学校 ワークアカデミー
就転職応援 なりたい.com
Web制作・システム開発 WebC.L.
環境改善サービス クリーンライフ
- ■ 許可証
- 一般労働者派遣事業 般27−020002 (昭和61年7月1日)
有料職業紹介事業 27−ユ−300002 (平成16年4月1日)
- ■ 1982
- ○株式会社ワークアカデミー設立
・富士通のユーザー教育機関として関西で初めて本格的なOAスクールを開校
- ■ 1983
- ・ワープロスクール「オアシススクール」開校
・企業研修部門設立
- ■ 1984
- ・ワープロ・オリジナル教材、雑誌「オアシスジャーナル」企画、制作(現ノア出版)
- ■ 1985
- ○ノア・ワープロスクールとして日本初の「ワープロインストラクタ養成コース」を開発
・「日本商工会議所主催のワープロ検定対策コース」開発、「日本商工会議所主催日本語ワープロ技能検定試験対策用教材」を制作(発刊:日刊工業新聞社)
- ■ 1986
- ○ワークアカデミー専門学院開設(現パソコン総合カレッジnoa梅田校)
・ワープロ通信教育講座開講
- ■ 1987
- ・日本初の電子ネットワークを利用した通信教育講座を実施
・大阪府立総合センター老人大学でコンピューター教育を開始
- ■ 1989
- 「ワープロ通信教育」で(社)日本技能教育開発センター(JTEX)と提携
- ■ 1990
- ○ワープロ教育学校専用教材「SCHOOLING TEXT」を発刊
・日本初のワープロ専用機、パソコン共用「インストラクタ養成1年制」コースを開講。
- ■ 1991
- ・「オペレータ養成コース」を開講
・全国「U1ワープロ教室」(松下電器)の開校支援と講師派遣実施
- ■ 1992
- ・「パソコン一夜漬講座」(ノア出版)が文部省推薦優良図書に選定
- ■ 1993
- ○ノア出版部門設立
・全逓信労働組合(大阪地区本部)パソコン講座実施
- ■ 1995
- ・「日本商工会議所主催ビジネスコンピューティング検定対策コース」を開発・開講
- ■ 1996
- ・スクール部門をパソコン総合スクール「ノアワーキングアカデミー」に改称
- ■ 1997
- ○ノアワーキングアカデミー難波校、三宮校開校(現パソコン総合カレッジnoaなんば校、三宮校)
・ ベフ ゴルフカレッジ開校
・ MOTS(マイクロソフト オフィシャル トレーニングスクール)認定校
・ MOUS受験対策コース開講
- ■ 1998
- ・MOTインストラクタ、ホームインストラクタ、大学講師養成コースを開発
- ■ 1999
- ○ノアワーキングアカデミー京都校開校(現パソコン総合カレッジnoa京都校)
・緊急中高年再就職促進訓練講座(現厚生労働省)を受託
- ■ 2001
- ・企業連携による「e-think」コース研究・開発をスタート
・ 京都市IT活用能力促進事業連絡協議会に参加
・ 各地IT講習会を受託、経済産業省地域活性化プロジェクト事業参加
- ■ 2002
- ・企業連携コース「就職保証コース」開発
・ 富士通マイゼミナールと相互教育開始
・Webトレーニング教材「NESS」開発・提供開始
- ■ 2003
- ○本社を大阪市北区万歳町に移転
・ 全国大学実務教育協会とIT関連資格の共同研究を開始
・ 大阪商工会議所にIT講座を提供開始
・ ICT活用教育の普及活動に協力・参加
- ■ 2004
- ・経済産業省創造技術研究開発事業、「組織ナレッジの共有および再利用性を飛躍的に高めるEPSS」の開発を実施
・全国中小企業団体中央会「中小企業向けeラーニング事業」に参画、中小建設業のeコマースによる経営革新を促進するためのeラーニングシステムを開発
・ITガイドシステム推進協議会研究会事業「ICT利活用力向上のための研究会」に参加
- ■ 2005
- ・ICT利活用力推進機構より「情報活用力診断テストRasti」の開発を受託
- ■ 2006
- ○就職・転職・キャリアデザインサポートスクール「仕事×学校 ワークアカデミー」開校
・情報活用力診断テスト「Rasti」をリリース、ICT利活用力推進機構と大阪商工会議所の共催事業へ
・情報活用力診断テストRasti準拠eラーニング「Rasti-Learning」をリリース
・エクステンションセンター運営代行業務開始
- ■ 2007
- ・noa出版より「情報活用力」教材を刊行
・「Rasti-Learning フルコンテンツ」をリリース
株式会社ワークアカデミー
代表取締役 大石博雄
「ワークアカデミーは、小さなダイヤモンドのように、常に光輝く存在でありたい。」それが私たちの存在価値だと考えています。私たちは、二つとないユニークな企業として、新しい社会人教育の流れを作り、地域社会を変え、日本を変え、新しい未来を作り続けたいと考えます。
「学ぶ人の過去のレベルを問うのではなく、その人の潜在能力を引き出し開発する」「学ぶ人の夢や志がかない達成するよう個別指導をもって徹底して支援する」これが建学以来のワークアカデミーのこだわりです。時代の先端的な教育を行い、時代のニーズに即応した人材を育成し、たえず教育の品質にこだわり、学ぶ人に「ワークアカデミーでよかった」と心から感じてもらえる企業・教育機関であり続けたいと思います。
人は、学ぶことで、「夢」と「勇気」を得ることができます。
教える人、学ぶ人が、ともに学び、ともに悩み、ともに成長していく。
お互いがお互いに人生を支援する関係を作り、生涯の「学び」と「新しい出会い」の場を提供していきます。
これからの社会に役立つ人材を育てることに生きがいを感じ、自分の人生に高い使命感を持ち、人生において自分の夢の実現にむけて堂々と勇気を持って向かう人、これがワークアカデミーです。
ーわが社の人材像ー
私たちは、ワークアカデミーで学び働くすべての人が豊かな教養と人間的なバランス力、自己の専門知識・技術に対する職業人としての誇り、社会のリーダーとしての意識を持ち、プロに徹することを心から求めています。



